私がフリード+を買った理由3選!!シエンタじゃないのは何故?

こんにちは。今回は、私がホンダ・フリードを買った理由3選という事で、フリードの魅力について色々書いていきたいと思います。

私が購入したフリードの車種は、「フリード+・Honda SENSING」です。同一車種の購入を検討している方は、是非どうぞ。

関連記事は以下へどうぞ!

トヨタのシエンタは今は買い時なのか!?について↓↓

トヨタ・シエンタは買い時?待ち時?

コンパクトミニバンの代表格2種の比較はこちら↓↓

ホンダ・フリードVSトヨタ・シエンタ

 

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決め手・荷室の広さ

 

上の画像を見てわかる通り、かなり広いです。これで5ナンバー車なのですよ?

これは大きな魅力だと思います。

 

大きなキャリーケースはもちろん余裕で積めますし、自転車キャンプ道具なんかも積むことが容易にできます。正直余裕過ぎて、購入して半年近く経ちますが未だに限界まで積んだことはありません。

 

そして、何が使いやすいかというと、付属の板を使う事で荷室を上下に分けられる点です。この板を使い、荷室を上下に分け、「下は汚れ物」「上は汚れていない物」と分ける事が出来るのです。

多くのミニバンやシエンタには床下収納という物が付いているのですが、このフリードには無く、最初は使いにくいな。と思ったのですが、この機能があると知り、180度変わりました。

他のミニバンでも同じ収納方法の上下分離型の方がいいのでは?と思うほど便利です。

 

そして、シエンタよりもフリードの方が荷室の床が低く、荷物が積みやすいのです。

 

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決め手・安全性能

フリード Honda SENSING

  • 自動ブレーキ(5km/h~100km/h)
  • 誤発信抑制装置
  • 歩行者事故低減ステアリング(10km/h~40km/h)※1
  • 路外逸脱抑制機能(60km/h~100km/h)※2
  • ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)(30km/h以上)※3
  • LKAS(車線維持支援システム)※4
  • 先行車発進アラーム
  • 標識認識システム

 

上記の様な、様々な安全装備が付いており、トヨタ・シエンタよりも、安全性能としては大きく勝っています。

何があるかわからない道路ですので、安全にはいくらかけても良いよね。という未来・将来への投資で選びました。言うなれば、保険等々と同じイメージです。

 

そして、極めつけは、高速走行時の自動運転です。上記に記載されている様々な機能を複合的に使い、高速走行を自動で行ってくれるのです。長時間の運転や、まっすぐなだけで暇になりがちな高速道路の運転が楽になるという事で飛びつきました。

 

※1歩行者とぶつかりそうになった時自動で、ハンドルを切ってくれる。
※2車線を逸脱した際に、自動で車線内に戻る機能。
※3事前に設定した速度で自動走行する。なお、先行車がいる場合追従する。
※4高速走行時に同一車線を維持する機能。

 

決め手・新型が良い欲

これは完全に個人の主観になりますが、シエンタは現行のモデルが2015年7月に登場してから約2年と半分が経とうとしていました。

逆にフリードは、2016年9月に現行のモデルが発売されていました。私が購入を検討していた頃は、まだ発売開始されて1年が経っていなく所謂、新型車と言われ、ピカピカに見えてしまったのです…

 

 

逆に言えば、そろそろシエンタはマイナーチェンジの時期ですのでこれから購入を検討される方はもう少し待ってみるのも手の一つだと思いますよ?

新型シエンタ・マイナーチェンジ関する記事はこちら↓↓

トヨタ・シエンタは買い時?待ち時?

 

さいごに

今回は、私が買った理由を中心にフリードについて語りました。

これが、現在迷っているそこのあなたの手助けになればいいなぁ。と私は思います。

 

良き車で、良き生活を。

 

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